ようこそ。 ここはフリースキー、RCカー、チョコボスタリオンのブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

タイヤ処理考察(冬)

11月に壱式でヒラリーさん(道連れ)と自爆してしまいました。
タイヤを削ることでブリスターは取れますが冷えると表面が硬化します。
そのまま出る場合は良いですがレースでスタート待ちしたりすると悪影響が出ます。
冬場は削らないことです。

冬場はタイヤは勝手に綺麗になります。
処理方法はまだ検証中です。

良かった方法
・バギグリで拭く
・ツイークで柔らかくする
・メガトラクション(マックス)
冬場はツイークで長時間暖めてタイヤを柔らかくするのが良かったです。
上に塗るのは定番のグリップ剤で。
塗らなくても自然な食い方をします。

僕はハイサイド寸前の滅茶苦茶食った状態で何処へ飛んでいくか分からんのを制御するのが好きです。
新品タイヤの1パック目がそれですね。
食えばコーナリング速度が速くなるはずやし。

こんなんやってるからライバルに横のグリップに頼ってると言われるのかな。
今の遅いクラスはグリップだけでは勝てないので立ち上がり方も考慮せねばならん。
握るのが遅ければ差が開く。
かといって突っ込みすぎてブレーキし過ぎてつんのめるのも駄目。
徐々に減速してやんわりブレーキこそ正義。
ブレーキは速いクラスよりシビアです。
もう少し弱くても良いかも。
プロポは100%でアンプ75%ですが
67.5%でも良いかな。
シャフト車のがブレーキフィールは良いんですがね。
べるとはたわむのかワンテンポ遅くきく。
ウーム。
スポンサーサイト
2012-12-16 : ラジコン : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
コメントの投稿
非公開コメント

Pagetop
« next  ホーム  prev »

カウンター

プロフィール

壱村

Author:壱村
奈良のアニメ好きなフリースキーヤーです。

1991年:スキー始める
2014年:フリースキーデビュー
2014年:艦これ榛名の痛板完成

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。