ようこそ。 ここはフリースキー、RCカー、チョコボスタリオンのブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- : スポンサー広告 :
Pagetop

うがあぁぁぁ

広告うぜぇ。

というわけで広告消し。

えぇと。雪と雨で全然いけてません。
次の日曜日はまた皆さんお会いしましょう。

レコード塗り替えるぜ!?
スポンサーサイト
2014-03-05 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

TB-04 軽量化 そしてアタック

TB-04はモーター横置きのシャフト車ですが駆動の向きを変換するためにモーター付近にスチール製のシャフトがいっぱいあって重いのです。
BD7についていたスチール製のターンバックルやリヤドライブシャフトを流用したので更に重量過多に。
タミヤのアルミ製のアッパーアーム、ステアロッド、リヤドライブシャフトに交換します。
これでだいぶ軽くなりました。
あと、軽量化するならボディとバッテリー。

アクティブからブリッツという超軽量なボディが出ているのでそれを。
が、しかし欲しいのが在庫切れ。
仕方ないのでG35で妥協。
XFR欲しかったなぁ。

塗装完了してウィングも付けて測ると60g
プロトフォームで80g前後なので20g軽い。
バッテリーを290g代のを使ってもこれなら総重量1386gくらいにおさまります。

ボディを軽くすると低重心化されますがロールしにくくなります。
かえって曲がらなくなるかもなのとこのボディ自体がダメダメな場合もあるので今日は峠でテストしてきました。

DSC_0187.jpg
モーターマウントとシャーシを繋ぐパーツがプラスチックでグラグラなのでTB-03のアルミサーボステーで代用。
中央部分のロワデッキとアッパーデッキを繋ぐ支柱は取りました。
無い方が良い。それに軽くなるし。

タイヤは采V36 インナーホイルも采
V36なのはかっとびレギュで10月はV36だからです。
気候的にV32でしたね。

走ってみましたが、ボディのノーズが短いからか意外とクイック。
そしてボディが軽いので動き全体も軽く、全体のレスポンスがアップしてました。
若干後ろが軽い気がしますが元々どっしりした特性なので気にならず。
最悪リヤトー増やすか幅広げれば。

この車はヨコモ足がついています。
サスブロックはヨコモ製
FF 43.5
FR 42.0

RF 41.3
RR 45.7

スプール+ボールデフ

フロントは前開き、リヤは標準より狭くして回頭性を上げるようにしています。
フロント並行も試しましたがアンダーでレスポンスが低下。扱い辛くなりました。

恐らくボディが軽過ぎてロールしにくいせいかと。
そこで前開きです。
これによりロールスピードが早くなり足自体で無理やりロールさせる形になります。
普段はボディが重いのでロールが深くなって引っ掛かる感じになりますが今日はちょうど良い感じでした。

ボディの空力特性は正直よく分かりませんでした。重いか、軽いかしかw
以前自作したTB-03コンバージョンと比べると圧倒的に曲がるようになっています。
これはモーター反トルクによるものか、重量配分がベルト車に近くなったからなのかは不明。

リヤをボールデフにしたのはタミヤ製ギヤデフの出来がいまひとつだからです。
ギヤデフ内のベベルギヤはカーボン樹脂なのか削れて粉がオイルに混ざり最後は舐める。
また、他社と違いシム調整必須なのも。
シム調整しないと回してると引っかかります。
Beetops攻略が目標ですが夏に行った時はギヤデフだとテールがずるっと出る時があります。
ボールデフ自体はこの辺りは安定しています。
デメリットはライフサイクルでしたが、TB-04のボールデフは完璧でした。
・ボール数12個
・グリス飛散防止ガイドつきリングギヤ
・スラストをすっぽり隠すデフカップ
・強化されたアルミデフカップ
ヨコモ製ボールデフは耐久性が異常に高かったですがそれと構造が似ていて制度もTB-03のとは段違い。
耐久力も上がっておりブーストで使用してもなかなかゴリゴリになりません。

今日は過去の自分の記録と向き合うためにかっとびレギュでアタック。
DSC_0188.jpg
17L 5分15秒259 ベストラップ18秒284  この日のベストラップ18秒104

春のレースの日はベストラップ17秒9の こけて17L5分17秒だったか。
BD7とあまり差がないくらいまできている。
峠でなら17秒代で 17L シングル
ここまでいければ実践レベル。

今日の路面なら上出来。
去年は1350gでならシングル入ってるけど無効やし。

結論ボディは軽くてもいける。かも知れない・・・。
このボディ以外だとバッテリーを違うのにしないといけないので。



2013-10-17 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

TB-04 コンバージョン(自作)

なんか気が付いたらTB-04のコンバージョンを妄想し、自作している自分が居ましたw

DSC_0108.jpg
メインシャーシはBD5とBD7を目標に寸法とバルクヘッド、サスマウント、モーターマウントの位置を決めていきます。

DSC_0109.jpg
メインシャーシでバルクヘッドの位置が決まればアッパーデッキの寸歩を決めます。
バルクヘッドと合うように計算して図面を書きます。
CAD検定2級持ってたけどそんなん忘れたわ。寸法記入もない雑な図面です。

DSC_0105.jpg
試しに配置しています。ズレがないか確認。

DSC_0107.jpg
イメージ図。

1380804226150.jpg
ボールデフ用のリングギヤは改良されています。
今までは遠心力でグリスが飛んでいってました。
ですが今回のはヨコモのボールデフのように、ボールの外側にガイドがついていて飛散を防ぎます。
ボールは12個なので耐久性が高いです。
スラストは自分で組むタイプ。
デフカップの中にすっぽり収まるので砂被ってゴリゴリになりません。
でもベルト車みたいにつけたまま効きの調整は出来ません。
ようやくデフも近代化されたかという。
まぁギヤデフ全盛ですが。
タミヤのギヤデフはすぐ舐めるので金属ギヤ出るまでは保留。

DSC_0111.jpg
完成図 アッパーデッキは前後バルクヘッドとモーターマウント付近の一点支持のみ。
モーターマウント付近で一本支持したことで後部の寄れを防止して駆動ロスを防ぎます。
この構造はBD7の真似です。TRF418でも採用されてましたね。

DSC_0112.jpg
下から。スリムにしてフラットに加工。 肉抜きが面倒だったのは秘密です。

さて、問題はまっすぐ走るかなのです!

次はぶっつけレースになるかも・・・。

気合!入れて!行きます!


2013-10-09 : 未分類 : コメント : 2 : トラックバック : 0
Pagetop

組もうとしたが・・・

ギヤ比4.3までが限界でした。
これで挑むか相談してレギュ変更か・・・。
バスタブだとギヤ比の幅が狭いんだったorz
2013-10-03 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

シャフト車

TB-04がもうすぐ発売です。

シャフト車でモーター横置き。
楽しみだな。

でもギヤ比4.0無理かも知れない・・・。

2013-09-20 : 未分類 : コメント : 2 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム  次のページ »

カウンター

プロフィール

壱村

Author:壱村
奈良のアニメ好きなフリースキーヤーです。

1991年:スキー始める
2014年:フリースキーデビュー
2014年:艦これ榛名の痛板完成

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。